| 大正6 |
02・15 |
伊東自動車(株)として設立 |
| 大正6 |
04・下旬 |
伊東〜大仁間運行開始 |
| 大正7 |
11・24 |
東海自動車(株)に商号変更 |
| 大正15 |
03・30 |
ハイヤーの営業を開始(三島〜沼津地区) |
| 昭和7 |
11・11 |
下田自動車(株)と合併 |
| 昭和8 |
07・18 |
伊東〜下田間の運行開始 |
| 昭和13 |
04・20 |
伊豆だより創刊(戦争により一時休刊) |
| 昭和23 |
04・18 |
ディーゼルエンジンバス国産第1号車(いすゞBX91型)導入 |
| 昭和27 |
10・01 |
伊豆半島周遊定期観光バス運行開始
(1日目伊東〜蓮台寺、2日目下田〜西伊豆〜沼津) |
| 昭和37 |
10・01 |
小室山観光リフト開業 |
| 昭和41 |
04・11 |
沼津三島大社にワンマンバス運行 |
| 昭和41 |
10・01 |
小室山レストハウス開業 |
| 昭和42 |
03・28 |
この日の定期観光バスは1400組という記録的な
新婚さんで賑わった |
| 昭和46 |
04・16 |
小田急電鉄(株)の傘下に入る |
| 昭和50 |
07・28 |
東海輸送(株)設立、一般区域貨物業・逓送業を移管
(8・1営業開始) |
| 昭和50 |
10・13 |
修善寺東海交通(株)設立(10・16営業開始) |
| 昭和50 |
12・01 |
東海警備保障(設立)(51・7・1綜合警備保障(株)と業務を提携し、東海綜合警備保障(株)と商号変更) |
| 昭和51 |
06・12 |
ボンネットバス「伊豆の踊子号」修善寺〜河津間で運行開始 |
| 昭和56 |
02・18 |
(株)東海バストラベル設立(4・1営業開始) |
| 昭和58 |
05・20 |
(株)東海車両サービス設立(7・1営業開始) |
| 昭和60 |
04・05 |
貸切バスのデザインを変更
(伝統のオレンジ色から白地に赤とグレーのライン) |
| 平成元 |
08・01 |
「リンカーベル号」運行開始 |
| 平成7 |
06・19 |
東海自動車(株)本社社屋落成(伊東市渚町へと移転) |
| 平成8 |
12・06 |
(株)新東海バス設立(9・1・17営業開始) |
| 平成11 |
02・17 |
(株)伊豆東海バス・(株)南伊豆東海バス・(株)西伊豆東海バス・
(株)中伊豆東海バス・(株)沼津東海バス設立 |
| 平成11 |
04・01 |
東海自動車(株)より乗合バス事業を(株)伊豆東海バス・
(株)南伊豆東海バス・(株)西伊豆東海バス・
(株)中伊豆東海バス・(株)沼津東海バスへ移管、貸切バス事業を(株)新東海バスへ全面移管 |
| 平成14 |
03・01 |
大手町ワイドパーキングオープン |
| 平成14 |
04・01 |
伊豆東海バス伊東事業所 荻へ移転(伊東駅前より) |
| 平成14 |
10・01 |
箱根登山グループとの熱海、沼津・三島地区の乗合バス事業統合 |
| 平成14 |
12・16 |
新東海バス伊東貸切営業所新設 |
| 平成15 |
03・31 |
東海自動車 東海バストラベルを吸収合併 |
| 平成15 |
10・01 |
伊豆東海バス熱海事業所 紅葉ヶ丘へ移転(熱海駅前より) |
| 平成16 |
09・17 |
「グリーン経営」認証取得 (乗合バス事業として全国初) |
| 平成17 |
06・06 |
株式会社ハートリーフを設立 |
| 平成18 |
07.01 |
修善寺東海交通の学校給食事業を東海運輸へ、運行受託業を中伊豆東海バスへ移管 |
| 平成18 |
10.01 |
南伊豆東海バスが伊豆下田バスの乗合バス事業を営業譲受
「伊東温泉まちめぐりバス按針号」が実証実験として運行開始 |
| 平成18 |
11.01 |
ツアーバス「伊豆=新宿ライナー」運行開始 |