西暦1300年代中期、土肥を支配した足利幕府直轄の金山奉行が
金を掘ったのが土肥金山の始まりと伝えられます。
1965年の閉山までに金が40トン、銀が400トンも発掘され、
江戸幕府の財源を大いに潤したそうです。




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も ど る

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