信濃一之宮諏訪明神の分社として、正慶年間に建立され村社として祀られている。
明治26年の大火により社殿が焼失したが、付近住民の力ですぐに建てられた。しかしその社殿も荒廃してしまい、昭和48年、再び付近住民の力で現在の社殿が建てられた。
交 通
伊東駅より城星・一碧湖経由シャボテン公園行き東海バス約25分「吉田神社」下車
社殿
石の鳥居
伊東市の名木「アカガシ」
も ど る