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![]() 今回ぼくが体験してきたのは、美術館や博物館がたくさんある伊東市の伊豆高原・一碧湖にある 「伊豆一碧湖・香りの美術館」だ。ウホ! ![]() |
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![]() ここ「香りの美術館」では、いろいろな時代の香りの器やブランド・アールデコ様式などの香水瓶の見学、香水の原料となる香りを体験することもできるんだ。 ![]() それに、「香り工房」では、自分だけのオリジナルの香りを作ることができるんだ。ウホ ここへのアクセスは、JR伊東駅から一碧湖経由のシャボテン公園行きのバスで「一碧湖美術館」下車だぞ。
今回、ぼくはここで”香り作り”に挑戦するぞ!ウホ! 今日、ぼくに香り作りを教えてくれるのは、インストラクターの内野さんです。ウホ ![]() まずは、テイスティングコーナーでオリジナル香水の元になる香りを選びます。 ぼくはさわやかな香り「シトラスフレッシュ」を選びました。 ![]() 実習時間になったら、香り工房に移動です。 ボトルがたくさん並んでいる様子は「理科室」みたいだ!ウホ! テイスティングコーナーで決めた、「ベース」になる香りを作るぞ。 ![]() ![]() 4本のボトルから「基本レシピ」にそって調香していきます。
![]() 新しい香りを加えるたび、ビーカーの中の香りが変わっていくのがわかるぞ!たのし〜! ウホホ〜♪ これからいよいよ自分だけのオリジナルの香り作りです。 4本のボトルから、さらに好きな香りを追加していきます。
![]() 香水ビンに移しかえて完成です。とてもさわやかな香りができたぞ。ウホ 「マイレシピ登録用紙」に、加えた香りの量と香りの名前を記入します。 ぼくはできた香りに「りんがーべる」と名づけたぞ。 マイレシピは1年間保存してくれて、次回行った時に同じ香りを作ってもらえるんだって!ウホウホ感激だ。 今度は違う香りを作りたいと思ったぞ。ウホ! さらに、詳しく知りたい人は、ここまでアクセスしてね。ウホ!
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